いつから信じていたんだっけきっかけは何だったっけなんて変えて分かんなくてだけと追いかけて足が止まんない月を隠した黒い雲夜にまぎれた水平線コンバスの針は胸の中にあるもしも太陽が昇ったら街の名前を覚えたらみんなで手を繋げたら本当に笑っているのかなたとえ太陽が昇っても最短ルートを覚えてもみんなバレードに夢中でも心が求める光の方へこっちの景色はいいんだって手招きされたとしてもなんか違くて引っかかってだから追いつけないほど加速したい星を隠した青い空あてどないような環状線はじまりの鐘がむねのなかで鳴るもしも太陽が昇ったら街の名前を覚えたらみんなで手を繋げたら本当に笑っているのかなたとえ太陽が昇っても最短ルートを覚えてもみんなバレードに夢中でも心が求める光の方へあたたかい優しさに包まれたいのはひみつごといつの日か優しさで包んでみせると決めてみたたとえ太陽が昇っても最短ルートを覚えてもみんなバレードに夢中でも一番眩しい光の方へwu....