词:ayumi hamasaki曲:Miki Watanabe誰かに決められたルールそんなもん必要ないだってこの僕らがルールそこんとこ譲れないこんな時代の一体どこに希望なんてあるのかって目に見えないものを触れられないものを信じていられるのかって僕は黙ってただ頷いて静かに目を閉じるだって僕らはそう確かにね繋がってるんだって事を今はっきりと感じられるからこんな世界もまだまだ捨てたもんじゃないとこ残ってるどんなに怖くっても誰かを信じてみるだけの価値はじゅうぶんにある僕は大きく深呼吸して高らかに叫ぶよだって全ては偶然じゃなく必然なんだって事をあの日の君に教えられたからお決まりのつまんないルール押しつけられたくないまずは君と僕でルールぶっ壊して始めよう強さが優しさへと優しさが強さへと変わってった瞬間からもう怖いものはないそんな気がしてるんだ