土曜日みたいよいつも同じ気分恋よ しようか 迷っている彼女二十五歳 実感を出て白が汚れないように暮らしている雲がゆくり音も立たずに流れているああ 君は 静かにとてもおっていないに支度をする誰も知らなかった朝に何時も 間にか 君のカナダについだ傷を外 数えて見る時々なんだか 子供の時見たく暖かい気分になるのああ 僕は八月の朝に遠い友達 手紙を書くああ 眩しさにめもくなんで僕は何も見えなくなる誰も知らなかった朝にああ 雲がゆくり音も立てずに流れてゆくああ きみは 静かにとてもおっていないに支度をする誰も知らなかった朝にそのまま にしておこうそのまま にしておこう