どこまでも 穏やかに流れてく日常それはとても青くって美しいシーンやわらかな日差しの中君が微笑んでふいに胸がきゅんとしたの私の中で何かが音を立てて変わっていくよこんなやさしい想いがずっとつ続きますようにと握った左手に力を込めて走り出したんだ響き渡る鐘の音が恋の始まりを告げるねぇ、私 君のことが大好きだ…!キラキラと輝き出した恋心はそう、まるで宝石のようで(魔法みたいに)ふたりの未来彩る石畳の街並肩並べて歩く今まで知らなかった温もりがある想像もしてなかったよ当たり前のこの景色が違って見えるなんて始めてのキモチに戸惑いながら恥ずかしくなるよ君にはバレないようにその横顔を見ている「ドキドキ」聞こえそうなくらいにスピードを上げてゆくよあの澄み渡る空のように嘘偽りない想いねぇ、君に伝えたいよ。いいかなきっと隠しきれてなくてふいにぶつかった視線もう逸らさないよ(まっすぐに見てふたりのストーリー描こう響き渡る鐘の音が恋の始まりを告げるねぇ、私 君のことが大好きだ…!キラキラと輝き出した恋心はそう、まるで宝石のようで(魔法みたいに)ふたりの未来彩る