瞳を閉じて漂うの波にのせた歌はシンフォニア遠回りして帰ってみたり星を見上げたりらしくないなって苦笑い私なのに手に負えないね風そよぐ 真珠のカーテン踊った雨音生き慣れた毎日さえさらったの君に言えるはずない願っているシンパシー淡く儚い恋の調べは明日も伝えられない願っているシンフォニー壊れないように明日は世界をちゃんと見れる様に慣れた前髪を切ってみたけれどそよぐ 真珠のカーテン踊った雨音無邪気な君の笑顔がさらったのダメなんだ 言い聞かせた本当はわかってたから見えていても 届きはしないわかっているはずなのにどうして涙が出るの私は嘘つきだ君に言えるはずない願っているシンパシー淡く儚い恋の調べは明日も伝えられない願っているシンフォニー壊れないように