作词 : 三船雅也作曲 : 三船雅也熱を持った 白い君の 口の中で叫び声をあげて何年も 何年も 何年もその時を待ちわびていつの日か 本当に 叫び声が 必要になった時大きな 大きな 大きな声を 出せるように僕たちは くだらない 大人の真似に 夢中になって随分と 随分と 随分と時間を無駄にしてもう僕ら 君の影を 追いかけるのはもうやめにするよ僕たちは 僕たちで何者でもないんだから神様が 微笑んでやり直せる 時間をくれてもやっぱり僕は もう一度全てを台無しにしちゃうのでしょう?君が 僕のことを 全部信じる 必要はない今度は 僕が君を見事に 信じきってみせよういつだって 君がここに帰って来れるようにこの場所は 最後まで最後まで 取っておくよ神様が 微笑んでやり直せる 時間をくれてもやっぱり僕は もう一度全てを台無しにしちゃうのでしょう?神様が 微笑んでやり直せる 時間をくれてもやっぱり僕は 何度でも台無しにしちゃうのでしょう?