作詞:川端彰 作曲:久山大介気休めの言葉なら その言葉受け入れず風の無い世界なら その扉開け自分を信じれないポツンとなる また同じ風が吹く気にすんな 気にすんな 気にすんなって言う 何も知らない人が言う急に一人の夜が来ると 心苦しく泣きそうになるここに居る ここに居る ここに居ると 居ないのに聞こえた気がしたきっかけなんて存在するのか 頼らない救えないからきっかけなんて信じない 孤独で別にかまわない違うよ、違うよ あきらめてた 差し伸べる手はこの手がほどいてた優しくされる覚えはない 暗闇の中に声は消えた知らないと 知らないと 知らないと言った時間の流れに興味はない 誰の声、わからない本当は、本当は、本当は忘れる訳ない違うと気付いてた でも逃げてた 震える手で両目を塞いでた違うと気付いたからなんだ すくむ足で踏み出す時震える両手が扉にふれた 開けるから