作詞:川端彰 作曲:後藤秀一一度は底に腰がついた もう届かない白い光三日ともたぬ我慢強さ 自ら憎んでたちょっとだけならと言いきかし もう戻らない金と自分人の金に手を出す奴を 死ぬ程見てきたわ息抜き、付合い、欲望、大好きまた明日と声をかけられ また明日じゃないまた明日また明日はまたまた明日 明日はまた明日絶対勝つと奮い立たせ勢い任せ道を選び昨日とは違う風が 吹くと自分だけ信じてた勢いづいたその体は迸る汗ものみこんである物なんでもかんでもつぎ込んで右から左へ消えたふんばる力そこで途絶え 丸ごとそこにのみこまれて奈落の底に突き落とされ叩き付けられていた 叩き付けられていた悪い夢から覚めた 寝汗かきすぎていた