作词 : 土岐麻子作曲 : 川口大輔一人 暮らした日々はいとしい美しいものとおいしいもの近くに住む 仲間達と若かった頃恋はときどき美しいものや大事なもの引き換えにして見失った探していたのは心のパズルの欠けたピースなんかじゃなくてすべてをふちどるフレームだったときみに出会って やっと気付いたどんな私も きみは 包んで晴れわたった日も曇る日もきみと描く一枚の絵遠く 離れた家族とのように笑い合う時間あたたかく私らしさ 思い出した二人 自然に向かい合ってたテーブル囲んでおいしいもの同じ言葉分かち合った探していたのは心のパズルの欠けたピースなんかじゃなくてすべてをふちどるフレームだったときみに出会って やっと気付いたどんなきみでも 包み込みたい澄み切った今日のこの時を描き足してく一枚の絵きみと描く一枚の絵