風の音ふわり 花火が舞い散るあなたの横顔 見つめていたい胸が 苦しくて きゅっとなるねばえた 時めきを 教えてくれたずっと(覚めない)甘い夢を あなたと二人でずっと(忘れない)あなたのこと 夜空に咲いた花をもう一度砂浜に映る 二つの影 重ねて言葉にできない ホントの気持ち夜が 怖くなる 寂しいこのまま 時止めて 儚い夢よねえ(二人)溢れ出した あなたえのをもういいねえ (どう閉めて)この思いは どうしたら 伝がるの(夢の続きの あなた飛びたい あわふ切ない 優しい日々を)声にならない この思いを今風に抱くして 届けたいどこまでもねぇ 忘れない あなたと過ごした思いでも ふたりの秘密ずっと(探してた)巡り合えた 奇跡抱きしめてずっと(忘れない) あなたのこと心に咲いた花をありがとう