オモイをぶつけてしまえば 弱さも気づかせてしまう心が悲鳴をあげてる 今はまだ何も言わずこの手を取ってくれたら…すれ違ったままの 瞳で微笑む伝えたいこと 痛いくらい同(おんな)じだね届かない空 握りしめて いつだってお互いを遠ざけた不器用な優しさたちは 孤独を選ぶの?本当は誰より傍で 守りたいキズナわかりはじめてる世界でわたしたちだけが 強さを間違えてしまうどうしてあとほんの少し 巻き込みたくないキモチ踏み込んでほしいムジュン移り変わる日々を 必死で走ってるキミの姿 いちばん励まされるんだだからどうか ツライ時はちゃんとツライって顔をして?臆病な優しさたちが 孤独を包むね涙のかわりに光る 真っ直ぐな願いこぼさないようにいつかこの手を伸ばして キミを迎えにいくよ繋ぐキズナ あたたかい キミの手を…不器用な優しさたちは 孤独を選ぶの?本当は誰より傍で 守りたいキズナわかりはじめてる