作词 : 宮崎京一作曲 : 宮崎京一さよなら さよなら遠い春の日の記憶が溢れていつもの様に手をつないだ君の横顔すごく好きだったよ君と会っていつも君と居たね二人笑いあった日今も覚えてるよ誰かが言ってた世界の終わりがあの日だったら良かったのにな…さよなら(さようなら)さよなら(さよなら)遠い春の日の記憶が溢れて伸びた二つの影と口ずさんだメロディーあんな時間が(いつまでも)ずっと続いて欲しかった…君がついたわかりやすい嘘に気づかないフリしてたそんなバカじゃないよ…答えを探して理由を探した素直になれたら良かったのかな…さよなら(さようなら)さよなら(さよなら)あの日の二人に戻れないよもう何気なく過ごした日喧嘩をしたあの日もその全てが(いつまでも)私の中で宝物さよなら(さようなら)さよなら(さよなら)遠い春の日の記憶が溢れてさよなら(さようなら)さよなら(さよなら)忘れられないよ忘れたくないよ君の温もり感じ二人歩いたあの日あんな時間が(いつまでも)ずっと続いて欲しかった…今でも好きだよ会いたいよ すぐに眼を閉じれば君の影あの春の風とあの花の香り愛しかった日にさよなら