優しくしてと言ったのは夜が更け頭がどうにかなったから正しい君を捨てたのは朝が来て雀の声に明日を見たからさよならだけは残したの大好きなママが教えてくれたから声には出さず息を吹く伝えたい言葉など少しもない君は必ず後悔する苦しい過去に懺悔するその時私はいないけど放たれたとは思うなよ息もできない熱帯夜に生きていくと誓わせたその時私はいないけど放たれたとは思うなよ世界に一人貴方だけよ生き抜いてね地獄で待ってるわ自由なんて来ないからもう諦めて息をしろその時私はいないけど放たれたとは思うなよ君は必ず後悔する苦しい過去に懺悔するその時私はいないけど放たれたとは思うなよ