作词 : 中川 大二朗作曲 : 中川 大二朗平行線の中に 見えた街の温度鏡を使う あなたを映す周る衛星の中に いれたらいいのにな解りあえない わたしが遺る僕は 記録が うまく出来ないから「もう、“何か”を見落としている?」線と線の間 うまくぬけられたら「そう、“確かに外にいる”と思った?」どうせ雨と記憶で流れ消えるのに緑を塗る時間が寂しい食卓には 置かれた心も無いけど肌の感触が いつまでも慣れないから僕は、自然が、合わない、かもしれない、こう、綺麗そうに、みえる場所、「最後には、“巻き戻る風景”だけだろう?もう、一からやり直すのかな」