心の膜が剥がれ落ちてゆく優しいポタージュ色のキアラメルの味アイルランドでコーヒー飲まうよ世界がどうな、ているとか誰が悪いとかそんなことより話したいことがあるわ髪を切る時は私の顔色を気にして欲しいあたしだけのものになんていつまでもならないでどんなに硬い契約にも心は報われないだ、て絶対なんて絶対にないから小さな约束も守れないの知,てるし最初から一生 許してあげるつまりな あたしの一生をあげるたまには弱いところも見てみたい笑, ちゃうかもしれないね不安ははたまた無邪気な夜に簡単に消されるのだ本当は たまには少し強が、でみたりてみたいどうせ失敗すうのは目に見えている優しさだけがあたしの取り柄だからでもあただけのものになんていつまでもなりやしないわどんなに硬い契約にも心は縛れないだ、て絶対なんて絶対にないけどあたしの一生をあげる