作词 : 无作曲 : 无触れられたくない 本音の裏は壮大な勘違い束になってしまえばまがい物だって特に大した差も無い麗しい無彩色 触れたのは予想もつかない危うさ感じてる思いがけないのは伝わるビーティングハート奏でるナーヴ·インパルス空に抱かれ 清廉が包んでいてくれる繰り返しの愚かしいリボーン絡まったランダムノィズ溢れ出した感情を飼い慣らしてくれるあまり馴染みのない 期待感だって影響は計り知れない思いを巡らせて続くと思ってた相応しい物語引き寄せるエネルギー放ったリズム繰り返される決まりを理解してる知らずにいていたら互いのカウントダウンそのままルーザーズゲーム 今になって知り得ない領域がある気がしてる核心のお出まし 眩いはずのライフ軋んでる始まり光の中 共鳴している感じはまだ続いてるつれない態度でいたって見透かされているよう気にしてたのはあの日の言葉だったRAPほろ苦いビーティングハート奏でるフィーリングトーン空に抱かれ 静寂が包んでいてくれる繰り返しの愚かしいリボーン 絡まったランダムノィズ溢れ出した感情を飼い慣らしてくれる似てる気がして 駆け巡るのは遠い日のフラクタルノイズ薄れてやく印象に塗り足してくのは寂しさRAP