精錬の鉄の匂い空までも夢魔の雲海を切る蹂躙に日々は研がれ狂おしく醒めた妖刀のよう道に不動の姿写し絵古き奥 キミの影晴天の風の匂い海までも修羅の鬼火を呑む妖艶に意志は目覚め麗しく凍る刃のよう道に不動の姿写し絵古き奥キミの影立て写し絵の影まとわる日々に刃を否を呼べよ互いの名を連なる秘儀の刃よ意志よ修練の花の匂い夜さえもキミの影を知る急転に惑う夢魔は声もなく息吹く妖刀知らず道に不動の姿写し絵古き奥 キミの影立て写し絵の影まとわる日々に刃を否を呼べよ互いの名を連なる秘儀の刃よ意志よ立て写し絵の影まとわる日々に刃を否を呼べよ互いの名を連なる秘儀の刃よ意志よ